キムコはスクーター特化メーカーとしてコスパに優れていることから、通勤や通学に使っている方も増えてきました。もしかしたらあなたも街乗りメインで使っていたかもしれませんね^^

当ページではそんなキムコのバイクを売却しようと考えている人向けに、キムコ全車種の買取相場を一覧にしてまとめました。

以下の各車種のリンクをクリックすればそれぞれの買取相場に関する詳細ページに飛びますので、一覧からあなたのバイクを探してご覧ください。

また、検索ボックスも用意しましたので、お急ぎの方は車種名を入力して検索すればスムーズ見つけられます。こちらも合わせてご活用ください^^

↓↓


 

キムコ バイクの車種一覧情報

50cc以下(原付一種):

アジリティー50 スーナー50SS スーパー9S 50
スーナー50F スーパー9S ルッカー50

51cc〜125cc(原付二種):

カーロII100 G-DINK125i Mitch125i キャプチャー125
スーナー100S KCR125 Newダウンタウン125i グランドディンク125X
スーナー100Z K-XCT125 VJR125i グランドディンク125Z
DINK125 K-XCT125i V-LINK125 スーパー8 125
G6 125 レーシング125Fi V-LINK125SRC タースリーGT125i
ダウンタウン125i レーシングS125

126cc〜250cc:

A.I.R150 レーシング150Fi レーシングキング180FI ダウンタウン200i
グランドディンク150Z レーシング150i Motocam レーシングキング180i Motocam エキサイティング250
グランドディンク250 グランドディンク250X

251cc〜400cc:

K-XCT300 Newダウンタウン350i

キムコのバイクを少しでも高く売却する方法

キムコのバイクを少しでも高く売るには「洗車」と「複数の買取業者に査定依頼をする」ことが大切です。

1.洗車

スクーターモデルが多いキムコのバイクは街乗りメインで使われることが多いため、排気ガスや土、埃などで汚れやすくなってしまいます。

また、外装は面が多いため、余計に汚れが目立ってしまい減額査定になりかねません。

とはいえ、特に洗車場でやってもらう必要はなく、水洗いで洗って水しぶきをしっかり拭き取る程度でも大丈夫です。

2.相見積もりは常識!

バイクに限らず、査定に出す場合は相見積もりを取ることは常識です。

・あなた自身が買取相場の基準を持つこと
・知らずに安く買い叩かれるリスクを避けられる
・価格交渉の材料に使える
・一番高い業者に売ることができる

etc

複数社の相見積もりを取るとメリットが大きいので必ず査定には出しましょう。

なお、キムコは日本に限らず、海外でも需要があるバイクですので、海外のパイプ(販売ルート)がある大手買取業者の方が比較的高く買い取ってもらえる可能性があります。

バイク王、バイクワン、バイクランドなど海外販売ルートを持つ業者には査定を出すようにしましょう。

⇒優良買取業者のおすすめランキングTOP5